WebQuestionnairePremium
WQPremium
PSA ASSESSMENT & ORGANIZATION SUPPORT
PSAを、企業・学校の育成と支援に活かすための運用基盤。
WebQuestionnairePremium(WQPremium)は、PSAの受検、個人レポート、集計・分析と組織運用を支えます。得られた理解を、面談、研修、チームやクラスの支援へつなげます。

主な対象
- 企業の人事・人材育成担当者
- 管理職・チーム責任者
- 学校・教育機関の教職員
- 学生支援・キャリア支援の担当者
- PSAを組織的に運用する管理者
運用から、育成の対話へ
主な役割
PSAの受検と運用
目的、対象者、時期に合わせ、PSAの受検を運用します。
個人理解のためのレポート
自己理解と面談・育成の対話に活かすレポートを提供します。
組織・クラスの傾向把握
個人情報に配慮し、組織やクラスの傾向から支援を考えます。
施策への活用
研修、1on1、チームづくり、学生支援へつなげます。
実際の画面例
WebQuestionnairePremiumの実際の画面例です。支給されたサンプルデータの画面を掲載しています。画像内の人数は導入実績や効果を示すものではありません。
受検管理のダッシュボード
受検対象者の登録、メール経由・ダイレクトエントリーでのWeb受検、受検状況・進捗管理、レポート出力、データ出力を支えます。
個人レポート
ACTUS Inquiry等のレポート出力を通じて、情動パターンや心の筋力の状態を確認し、自己理解や育成の対話に活かします。結果だけで人を評価するものではありません。

活用場面
- 新入社員・若手社員の自己理解
- 管理職の面談・育成支援
- チーム内の相互理解
- 教職員による児童・生徒・学生理解
- キャリア教育・進路支援
- 研修前後の理解と振り返り
HCCのサービス体系における役割
「測る・理解する」ための運用基盤。HFA、ヒトミラ、研修・導入支援へ理解をつなぎます。
導入の流れ
01 ご相談
課題、対象者、実施時期をお聞かせください。
02 方向性の検討
目的に合うサービスと活用方法を検討します。
03 内容の合意
範囲、実施方法、体制、日程を確認します。
04 実施・振り返り
実践を振り返り、次の育成や支援へつなげます。
適切な利用
PSAの結果だけで、採用、配置、評価、進路などの重要な判断を行うものではありません。
面談、本人の希望、行動の観察、現場の状況などと合わせて、一人ひとりを理解し、成長を支えるために活用します。
よくあるご質問
WQPremiumは、性格診断を実施するだけのサービスですか。
受検とレポートの提供だけでなく、自己理解、面談、研修、チームやクラスの支援へ活かすための運用を支えます。
結果を採用や人事評価に使えますか。
PSAの結果だけで重要な判断を行うことは想定していません。本人との対話や他の情報と合わせ、育成と支援の材料として活用します。
企業と学校の両方で利用できますか。
企業と学校では課題や運用が異なります。対象、目的、人数、実施時期を伺い、それぞれに合う活用方法を検討します。
LET’S TALK
人の可能性を、
一緒に考えませんか。
導入内容が決まっていなくても、現場の課題からお聞かせください。